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カテゴリー「その他」の検索結果は以下のとおりです。

NECアベニュー発売タイトルの権利

【エムツー、ライトウェイト保有の
「PCエンジン用のすべてのゲームソフトに関する権利」
の移譲を受ける。NECアベニュー発売タイトルの権利】
https://automaton-media.com/articles/newsjp/20230721-256573/

 

これはすごい。

アレとかアレとか発売できちゃうじゃんと妄想。

『シャンティ』シリーズ“幻の2作目”が GBA向けに

【約20年前にお蔵入りとなったGBA向けアクションゲーム
の開発が再開。『シャンティ』シリーズ“幻の2作目”が
GBA向けに来年発売へ】
 
欲しい!!!
でもきっと争奪戦だろうなー。
まだオーバーオブジェ買えてないくらいだし。

書籍『セガハード戦記』

23070401.jpg

 

買いました。

 

やはりセガサターンの発売当時の状況を

内部からの視点で語ってくれる文書は

希少で読みごたえがある。面白い。

 

しかし、当時のソニーのマーケティング。

著者の奥成さんは中立の立場で、言葉を

選んで書いておりますが。

悪質なFUDマーケティングし放題だったよなぁと。

 

「いくぜ100万台」

実際は100万台いってないのに

あたかも達成したかのような嘘CMだとか、

 

「DQの発表で次世代機戦争に決着」

実際に発売されたのは2年半後なのに

優勢に見せるための煽りだとか、

 

まぁいろいろと。

年月が経ったから傷は癒えたかと思いきや

思い出すだけでもムカムカした気持ちが

蘇ってきますわな( ̄▽ ̄;)

 

まぁ、そういうネガティブな話題抜きにしても

セガサターンのスタッフの頑張りの話とか、

ドリームキャストの頑張りの話とか、

今までに聞いたことのない希少な話が

時系列でわかりやすく盛りだくさんなので、

セガハード好きは買って損はないかと思います。

面白いですよ。

奥成洋輔先生トークイベント&サイン会

【『セガハード戦記』刊行記念 奥成洋輔先生トークイベント&サイン会】https://www.shosen.co.jp/event/11107/

 
> サイン会では奥成先生との写真撮影が可能です。
 
> サイン会では奥成先生との写真撮影が可能です。
 
> サイン会では奥成先生との写真撮影が可能です。
 
ぐあああぁぁぁー!行きたいぃぃぃー!!!

あんバタ絵巻

  • 2023/06/20 00:00
  • カテゴリー:その他
【あんバタ絵巻】
> 作品No.10
 
採用された!!!
ありがとうございます!!!

日本テレネット

【[インタビュー]日本テレネットとは何だったのか。
「テレネット シューティング コレクション」を記念し,
3スタジオ+αの元スタッフが当時を語る】

https://www.4gamer.net/games/668/G066894/20230606056/

 

この記事はヤバイ。超絶おもしろい。

なるほど、どおりでこうなったのか、

という納得感しかない。

日本テレネットファンは必読。

(SS用)HDMIコンバーター

23052801.jpg

コロンバスサークルの(SS用)HDMIコンバーター
ツイッターのフォロワーさんがオススメしてた
ので買ってみた。Amazonで新品3718円。
 
事前にレビューで「画質についてはそこまで
期待はするな」というのを読んでましたが。
S端子並みの画質でしょうか。
3718円でこれは大いにアリでしょう。
テレワーク用に買ったサブモニタを使えば
リビングでなくともセガサターンで遊べるのが
いいですね。
 
欠点を言えば、電源がいるところでしょうか。
まぁでも、USBタイプC給電なので、
工夫すればなんとか省スペースでいけそう。
 
リビングでやりづらいゲームをたくさん遊ぶのだ。

雑記

23040601.jpg

自分で言うのもナンなんですが、この数か月で、

描くスピードがめちゃくちゃ上がった気がする。

 

1月から続けてきたイラストの基礎勉強、

「アタリの取り方」、「パースの取り方」、

「描くときは必ず資料を見ること」、

意識してきました。これらの習慣が漫画にも

生きてきてますね。描いてて実に楽しいです。

(しかし何の漫画を描いてるんだよっていう…)

「プロジェクトEGG for Switch(仮)」が始動

【Nintendo SwitchにMSXなどのゲームが登場!
「プロジェクトEGG for Switch(仮)」が始動】
https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1488311.html

 

ついにゴルベリアスとファイナルジャスティスを

遊べる日がくるのか!?

書籍『Vision ヴィジョン ーストーリーを伝える:色、光、構図』

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某イラストレーターさんが絶賛してたので購入。
女の子のイラストが出てこない本に4000円も支払うのは
すごく勇気がいりました。
 
結論から申し上げますと、買ってよかった!
めちゃくちゃ面白いです!
 
内容をざっくり説明すると、
目線誘導テクニックを構図から色から光から、
あらゆる角度で紹介してくれる技術書です。
たとえば、平らなものは穏やかに見えるとか、
ナナメに描かれたものは動きを感じるとか、
整列したものは退屈に見えるとか、などなど。
人間がイラストから無意識に感じてしまう感情を
サンプルとともにわかりやすく説明してくれます。
これを読むと、いかに自分が描き手に感情を
誘導されていたか、思い知らされますよ。
 
逆を言えば、これを100%理解できた日には、
目線誘導を思うがままに操れるということでもある。
自分の漫画やイラストに取り入れていきたい。
230ページある超分厚い本なので、まだ半分しか
読めてないけど、ゆっくり理解しながら読んでいこう。
 
イラスト、漫画を描く人、写真を撮るような人は買い
ですよー。

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管理者:KABU
縞々カラーが好きなただのゲーム好き。ゲーム系4コマ漫画を描くのがライフワーク。

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